WSLで blas と lapack (自分用メモ)

blas とか lapack はちょっと高度な科学技術計算には必須のもので,MSYS2に入れるのが不可能である[要出典]ことが知られています[誰によって?].そこでWSLです.Ubuntuならば

$sudo apt-get update
$sudo apt install pkg-config
$sudo apt install libgsl0-dev liblapack-dev libatlas-base-dev

※事情があってこのブログからコピペできない人のために補足すると’libgsl0’の末尾二文字は「エルの小文字」「数字のゼロ」です.

多分こんな感じでいけるはず[曖昧な語尾].

広告
コメントする

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。